武蔵野美術大学卒業後、80年代よりフランスのパリを中心にアメリカ、日本でアーティスト活動をスタート。
パリのパレ・ド・トーキョー、ロンドンのサーチ・ギャラリー京都の西本願寺伝道院、2017のセーヌ・トウキョウ等、数々の展覧会での作品発表に加え、エルメス、ルイ・ヴィトン、ファベルジェ、2018 展覧会とプロジェクション・マッピングを仙台うみの杜水族館など多くの企業とのコラボレーションでも作品を創作して来た。
「ウサギ」は、彼のこれまでの活動に重要な主題となっている。